脳画像の見方が絶対に理解できます!!    ~第2弾 視床編~

 

この度、Northinspireでは、427日に札幌で脳画像シリーズ第2弾 「脳画像の見方と予後予測 ~感覚障害・運動失調・意識障害・バランス障害を紐解く」というタイトルで研修会を開催致します。脳画像の読影は症状予測や予後予測、リスク管理など脳卒中患者様を担当する際に重要ですが苦手意識が強い方も多いと思います。本研修会では脳画像の見方を教科書的に学ぶのではなく長年、脳卒中のリハビリを専門とされている講師の豊富な臨床経験を基に、臨床に活かす脳画像の見方を専門的かつとても分かりやすく学ぶことできます。今回は脳画像読影(視床を中心とした)と合わせ、複雑な感覚障害・運動失調・意識障害・バランス障害の本質を学ぶことで脳卒中患者様の評価・治療の考え方を整理することが出来ます。

 

日程:427(土) 受付開始1345 講習会14301930

会場:札幌市教育文化会館 研修室305(地下鉄東西線 西11丁目駅)

参加費:8,000(早期割引315日まで それ以降10,000) 当日徴収

講師:山本 秀一朗先生 作業療法士

(株式会社 脳PLUS代表取締役 脳外臨床研究会 会長)

 

・講師紹介

講師の山本先生は、脳卒中専門の作業療法士です。
「障害の本質を知りたい」「患者様を笑顔にしたい」その想いで、脳画像と機能解剖を臨床に落とし込みながら勉強されてきました。2012年より発足された脳外臨床研究会では会長として「臨床に使えない多くの知識より、臨床に使える突き抜けた考え方が大切」ということを信念に臨床家向けに、脳画像の見方を全国各地で伝え6年間で延べ1万人以上のセラピストが講演に参加されています。

 

・このような方におススメです

-脳卒中や感覚障害、バランス障害などのリハビリに悩んでいる

-脳画像の見方に興味があるが中々臨床に応用できていない

-脳画像の見方を基礎の基礎から学びたい

-もっと脳の事を知りたい、予後予測についてもっと知りたい

-中枢神経疾患が苦手、脳画像の見方に自信がない

 

【当日の内容(予定)

・脳画像読影の基礎 CTMRIの見分け方

・脳画像から考える評価項目

・脳血管から考える視床出血に伴い生じる感覚障害の理由と評価方法

・核を理解することで分かる視床で失調が生じやすい理由

・プッシングは視床で起こる(感覚障害ではない理由)

・感覚・知覚・認知の違いとリハビリテーションへの応用

・予後予測と講師による介入風景の紹介(講師による介入動画あり)

*座学形式の研修会です

 

お申し込みに際しNorthinspireホームページ、「セミナー規約」をご確認ください

 

メールの件名欄に「山本先生 脳画像」と記載してください

申し込みの際に教えていただいたE-mailアドレスへ返信いたします(yahooメールの迷惑メール設定等の確認をお願いいたします)

 

各施設単位(職場共有アドレスからのお申し込みも不可)や連名での申し込みではなく、必ず個人のメールアドレス(可能な限り携帯アドレス以外)でお申し込みください

 

理学療法士協会等の単位認定は行いません

 

  氏名(フリガナも必須)、②勤務先、③経験年数、④職種(PTOTなど)E-mailアドレス(お申し込み時に使用したアドレス)、⑥緊急時連絡先(携帯)、を記載しnorthinspireseminar@yahoo.co.jpへお申し込みください

 

触診研修会 解剖インストラクターから学ぶ肘・前腕・手関節・手指触診

 

この度、Northinspireでは5月に札幌でセラピストのための触診セミナー 肘・前腕・手関節・手指編というタイトルで研修会を開催致します。これまでに上肢に関する様々な研究をされてきた北海道文教大学 作業療法学科 金子先生に、解剖インストラクターとしての知識と豊富な臨床経験を合わせて、肘・前腕・手関節・手指疾患や機能障害の問題点を鑑別するための典型的な圧痛部位など、ただ触る練習をするだけではなく臨床的な視点も合わせて講義ならびに実技指導をしていただきます。今回は触診練習の時間を多くとりますのでじっくり時間をかけて触診を学ぶことが出来ます。

 

日程:53(金・祝) 受付開始920 講習会9401630(昼休み50)

会場:北海道立職業能力開発支援センター第3研修室2(地下鉄東西線 東札幌駅)

参加費:10,000(当日徴収)  定員:26

講師:金子 翔拓先生(北海道文教大学 人間科学部 作業療法学科 准教授)

    作業療法学博士(札幌医科大学大学院)

    日本作業療法士協会 認定作業療法士

            国際マッケンジー協会認定セラピスト

 

*講師の金子先生は、大学院にて解剖学(遺体解剖)を学ばれ、現在は札幌医科大学主催「メディカルスタッフのための運動器解剖セミナー」にて解剖インストラクターをされております

  

-以下のような悩みをお持ちの方におススメです

    ☑触診や解剖に自信がない

    ☑触診と臨床をリンクさせることが出来ない

    ☑触診に自信がないため評価や治療にも自信を持てない

    ☑自信を持って触診が出来るようになりたい

 

【当日の内容(予定)

肘・前腕・手関節・手指の解剖学・運動学

肘・前腕・手関節・手指の代表的な病態(病理解剖学的)の確認

-肘・前腕・手関節・手指の触診と臨床のつながり(圧痛と疾患との関係や制限因子)

-肘・前腕・手関節・手指の触診練習(骨・関節、筋、結合組織、神経、脈管系)

*進行状況に応じて触診練習を踏まえた、治療方法をお伝えします

*実技練習が中心です

 

お申し込みに際しNorthinspireホームページ、「セミナー規約」をご確認ください

メールの件名欄に「5月 金子先生 触診」と記載してください

 

申し込みの際に教えていただいたE-mailアドレスへ返信いたします(yahooメールの迷惑メール設定等の確認をお願いいたします)

 

各施設単位(職場共有アドレスからのお申し込みも不可)や連名での申し込みではなく、必ず個人のメールアドレス(可能な限り携帯アドレス以外)でお申し込みください

理学療法士協会等の単位認定は行いません

 

  氏名(フリガナも必須)、②勤務先、③経験年数、④資格(PTOTなど)E-mailアドレス(お申し込み時に使用したアドレス)、⑥緊急時連絡先(携帯)、を記載しnorthinspireseminar@yahoo.co.jpへお申し込みください

 

体表解剖と筋生理から考える触診とストレッチング ~膝・足関節編~

 

この度、Northinspireでは5月に札幌で体表解剖と筋生理から考える触診とストレッチング ~膝・足関節編~というタイトルで研修会を開催致します。臨床において触診は疼痛部位の把握や、動作時の筋活動の状態を確認するといった評価の側面だけではなく、個別の組織に対し適切な治療を行う上でも重要となります。また、ストレッチングは臨床で実施される機会が多い治療法ですが、やみくもなストレッチングでは治療効果が不十分な場合も多いです。個々の患者の問題に対して、個別の筋を的確に触診し、評価・治療を行うことはセラピストにとって、重要なスキルと言えます。

本研修会では、基礎的な骨と筋の構造(骨盤・下肢の骨、膝・足関節周囲筋)を理解し、それに基づきながら触診練習およびストレッチング練習を行います。変形性膝関節症など代表的な運動器疾患等によくみられる症状なども交えながら進めていく予定です。

 

*本研修会は実技形式の研修会です

 

日程:525() 受付開始1410 講習会14301930

会場:札幌市産業振興センター セミナールームC(東西線 東札幌駅)

参加費:8,000(早期割引) 425日以降10,000円 定員:36

講師:折内 英則先生(総合南東北病院) 理学療法士、認定理学療法士(運動器)

日本静脈経腸栄養学会認定 栄養サポートチーム(NST)専門療法士

 

*本研修会は、日本理学療法士協会 認定理学療法士および専門理学療法士制度  履修ポイント対象研修会です(認定領域は運動器が対象 5ポイント付与)

 

【当日の内容(予定)

◆基礎編(座学)

・骨盤・下肢の骨の構造

・膝~足関節周囲筋の構造

・筋生理とストレッチングの基礎(筋組織と柔軟性、ストレッチングの目的・効果・方法・注意点など。)

 

◆実践編(実技)

・骨盤・下肢の骨に対する触診

・膝周囲筋ならびに足関節周囲筋の触診

・構造に基づいたストレッチング法等

・臨床応用(疼痛部位の特定への対応、変形性膝関節症などの運動器疾患に見られる症状を考慮した触診とストレッチングの検討、術後患者や高齢者など腹臥位になれない場合の対応など)

 

お申し込みに際しNorthinspireホームページ、「セミナー規約」をご確認ください

メールの件名欄に「折内先生 ストレッチ」と記載してください

振り込み案内を申し込みの際に教えていただいたE-mailアドレスへ返信いたします(yahooメールの迷惑メール設定等の確認をお願いいたします)

 

各施設単位(職場共有アドレスからのお申し込みも不可)や連名での申し込みではなく、必ず個人のメールアドレス(可能な限り携帯アドレス以外)でお申し込みください

 

  氏名(フリガナも必須)、②勤務先、③経験年数、④資格(PTOTSTなど)E-mailアドレス(お申し込み時に使用したアドレス)、⑥緊急時連絡先(携帯)、を記載しnorthinspireseminar@yahoo.co.jpへお申し込みください

 

*認定・専門理学療法士ポイント申請を希望される方は、⑦PT協会会員番号(8) ⑧生年月日(西暦8桁で⇒記載例19880318)も上記の申し込み事項と合わせて記載をお願い致します。(手続きの都合上、フリガナ等も含め記載漏れがあるとポイントが付与されませんのでご注意ください)

 

*当日はPT協会会員証の持参や提示は不要です。

 

高齢者の特性(身体機能・全身状態)を踏まえたこれからのリハビリテーション 第2弾

 この度、Northinspireでは昨年に引き続き、高齢者リハビリテーションシリーズ第2栄養やフレイルの視点から考察する高齢者に対する評価・支援の実際 ~疾患・症状ごとに考える各論編~というタイトルで研修会を開催致します。今回は高齢者を対象としたリハビリテーションを行う上で、考慮する必要のある、「サルコペニア」や「フレイル」、「低栄養」を学びます。また、代表的疾患(運動器疾患・中枢神経疾患など)や周術期などと栄養の関係を踏まえたリハビリテーションを学ぶことが出来ます。

 *本研修会は座学形式の研修会です

  

日程:526() 受付開始920 講習会9501540

会場:ちえりあ 2階 中研修室2(地下鉄東西線 宮の沢駅直結)

参加費:6,000(早期割引) 426日以降8,000円 

講師:折内 英則先生(総合南東北病院) 理学療法士、認定理学療法士(運動器)

   日本静脈経腸栄養学会認定 栄養サポートチーム(NST)専門療法士

   

*本研修会は、日本理学療法士協会 認定理学療法士および専門理学療法士制度  履修ポイント対象研修会です(認定領域は運動器が対象 5ポイント付与)

 

~以下 講師による当日の講義内容紹介~

近年の我が国の高齢化は深刻である。臨床場面で高齢者を対象とし支援を行っている方も多いだろう。高齢者が疾病を罹患し治療を行うと、様々な問題が発生しやすい。近年では低栄養やフレイルといった概念も注目され、多くの研究が行われている。

高齢者が疾患を罹患した際には、侵襲や安静、合併症などで栄養障害やサルコペニアなどを引き起こし、機能低下や能力低下に繋がるリスクも考えなくてはならない。我々が高齢者を対象とする場合には、こうした様々な視点から支援内容を考察する必要がある。

 本講義では、栄養やフレイルといった視点から、特に高齢者を支援する上で必要な疾患を中心に、その特徴や支援内容を紹介していきたい。また、臨床上、知っておきたい、侵襲や飢餓、低栄養などを題材に、運動器疾患、神経疾患、周術期など代表的な疾患や場面等を通しながら、できるだけ具体的な内容となるようにしたい。本講義を通して、日々の臨床場面で、栄養やフレイルといった着眼点で対象者の支援ができるきっかけとなれば幸いである。

 

【学習目標】

栄養やフレイル・サルコペニアの評価が理解できる

 ・侵襲や飢餓、各疾患の特性を踏まえた栄養評価と介入を考察できる

 ・運動と栄養の関係を理解できる

 

【講演内容】

 ・社会の現状と高齢者の特性 

・栄養評価の基礎

・サルコペニア・フレイル評価の基礎

・飢餓や侵襲時における生理

・状態や疾患に応じた栄養と運動

・各代表的疾患(大腿骨頸部骨折、脳血管障害、パーキンソン病など)・症状ごとに考える栄養介入の実際

・グループミニワーク

 

お申し込みに際しNorthinspireホームページ、「セミナー規約」をご確認ください

メールの件名欄に「折内先生 高齢者」と記載してください

振り込み案内を申し込みの際に教えていただいたE-mailアドレスへ返信いたします(yahooメールの迷惑メール設定等の確認をお願いいたします) 

 

各施設単位(職場共有アドレスからのお申し込みも不可)や連名での申し込みではなく、必ず個人のメールアドレス(可能な限り携帯アドレス以外)でお申し込みください

 

  氏名(フリガナも必須)、②勤務先、③経験年数、④資格(PTOTSTなど)E-mailアドレス(お申し込み時に使用したアドレス)、⑥緊急時連絡先(携帯)、を記載しnorthinspireseminar@yahoo.co.jpへお申し込みください

 

*認定・専門理学療法士ポイント申請を希望される方は、⑦PT協会会員番号(8) ⑧生年月日(西暦8桁で⇒記載例19880318)も上記の申し込み事項と合わせて記載をお願い致します。(手続きの都合上、フリガナ等も含め記載漏れがあるとポイントが付与されませんのでご注意ください)

 

*当日はPT協会会員証の持参や提示は不要です。

 

初開催 脳卒中患者に対する姿勢コントロールと麻痺側上肢に対するアプローチ

 この度、Northinspireでは、616日に札幌で脳卒中シリーズ第2弾 「麻痺側上肢に対するアプローチと姿勢コントロール ~ボバース概念に基づくアプローチ~」というタイトルで研修会を開催致します。今回は作業療法士で、ボバースインストラクターでもある小野 剛先生に、脳卒中片麻痺患者の麻痺側上肢に対するアプローチを姿勢コントロールの視点も踏まえ包括的にレクチャーしていただきます。

 

*本研修会は座学形式の研修会ですが、進行状況に応じて一部実技練習を行います(個別の実技指導は致しかねますのでご了承ください)

 

~講師からの講義内容紹介文~

 

脳卒中片麻痺者の麻痺側上肢の機能障害は、随意運動が阻害されたということだけで生じるわけではありません。われわれヒトは随意運動を起こすために、その背景では莫大な姿勢コントロールの神経筋活動を必要としています。脳卒中片麻痺者が麻痺側上肢を動かせない、制御できない といった症状の背景には、この姿勢コントロールの問題が多かれ少なかれ含まれます。ですので 麻痺側上肢を評価し治療する際には、対象者がどのように姿勢をコントロールしようとしているのか、麻痺側上肢を使うために必要な姿勢コントロールのどこが不足しているのか、といったことを考えながら進める必要があります。 上肢・手の問題を全身の振る舞いとして捉えるこの発想は、ボバース概念にとって古今を問わず重要な発想の始点となっています。 本研修会では、姿勢コントロールの観点から片麻痺者の麻痺側上肢機能を評価し治療する視点をお話しさせていただき、ボバース概念に触れて学ぶ機会としていただけたらと思います。

 

日程:616() 受付開始910 講習会9501540 

会場:札幌市教育文化会館 研修室301(地下鉄東西線 西11丁目駅)

参加費:10,000円 当日徴収

講師:小野 剛先生(KNERCセンター長、ボバースアプローチ国際インストラクター)

*本研修会は座学形式の研修会です

 

お申し込みに際しNorthinspireホームページ、「セミナー規約」をご確認ください

メールの件名欄に「小野先生 脳卒中」と記載してください

申し込みの際に教えていただいたE-mailアドレスへ返信いたします(yahooメールの迷惑メール設定等の確認をお願いいたします)

 

各施設単位(職場共有アドレスからのお申し込みも不可)や連名での申し込みではなく、必ず個人のメールアドレス(可能な限り携帯アドレス以外)でお申し込みください

 

理学療法士協会等の単位認定は行いません

  

  氏名(フリガナも必須)、②勤務先、③経験年数、④職種(PTOTなど)E-mailアドレス(お申し込み時に使用したアドレス)、⑥緊急時連絡先(携帯)、を記載しnorthinspireseminar@yahoo.co.jpへお申し込みください

 

動作分析に基づく高齢者の基本動作障害に対するリハビリテーション

 この度、Northinspireでは7月に札幌で「高齢者の基本動作障害に対するリハビリテーション」を開催致します。寝返り、起き上がり、立ち上がり、着座といった基本動作は早期離床や自宅復帰など安全で自立した生活を行う上で必要不可欠な能力であり、寝たきり状態を防ぐ上でも重要なためリハビリテーションの基本・原点といっても過言ではありません。

近年、臨床においてセラピストは様々な場面(病院や在宅など)で高齢者に接する機会が増えていますが、高齢者の基本動作障害は脳卒中や大腿骨頸部骨折など疾患が契機となり生じるものから、背景としてサルコペニアやフレイルを有する事も多く、介入に難渋する事も多いです。今回は高齢者の基本動作障害(寝返り、起き上がり)に対し、動作分析のポイントから機能障害に対する治療や、動作練習方法など実技を中心に学ぶことができます。本研修会を受講することで基本動作障害に対する介入を代償指導や反復練習だけでなく、動作分析・臨床推論に基づくアプローチを運動器疾患、中枢疾患、急性期、回復期、生活期問わず幅広く実践できる内容です。

*高齢者以外にも様々な疾患や年齢に対して幅広く応用できます

 

日程:715(月・祝) 受付開始940 講習会10001600

会場:北海道立職業能力開発支援センター第3研修室2(地下鉄東西線 東札幌駅)

参加費: 6,000円 (当日徴収 お釣りが無いように協力をお願い致します)

講師:杉澤 裕之先生(富良野協会病院 主任)

 

以下のような悩みをお持ちの方におススメです

-高齢者の基本動作障害の介入に苦手意識がある

-リハビリで明らかな変化を出したい

-麻痺を有する方の基本動作障害が苦手

-腰背部痛など痛みを有する方の基本動作障害が苦手

-早期離床を促したい

 

【当日の内容(予定)

—高齢者動作分析の視点

—基本動作(寝返り、起き上がり)のメカニズム

-基本動作(寝返り、起き上がり)の動作分析方法と臨床推論

-基本動作障害に対する運動機能の評価(筋力評価、可動域検査、バランス検査、理学検査など含む)

-基本動作障害改善に向けたアプローチや練習方法(筋トレや可動域練習、量的練習と質的練習)

—疾患別のアプローチのポイントやリスク管理(脳卒中、脊椎圧迫骨折、パーキンソン病、大腿骨頸部骨折、フレイルなどを予定)

—代償方法や福祉用具を用いたアプローチ

-ケーススタディー

*本研修会は実技練習を行います

 

お申し込みに際しNorthinspireホームページ、「セミナー規約」をご確認ください

件名欄に「杉澤先生 基本動作」と記載してください

 

申し込みの際に教えていただいたE-mailアドレスへ返信いたします(yahooメールの迷惑メール設定等の確認をお願いいたします)

各施設単位(職場共有アドレスからのお申し込みも不可)や連名での申し込みではなく、必ず個人のメールアドレス(可能な限り携帯アドレス以外)でお申し込みください

 

理学療法士協会等の単位認定は行いません

 

  氏名(フリガナも必須)、②勤務先、③経験年数、④資格(PTOTなど)、⑤E-mailアドレス(お申し込み時に使用したアドレス)、⑥緊急時連絡先(携帯)、を記載しnorthinspireseminar@yahoo.co.jpへお申し込みください

 

 

Northinspireでは、北海道内(札幌、帯広、釧路、函館、旭川)で運動器を中心にリハビリテーション、理学療法、作業療法に関する研修会を企画・運営しております