動作分析に基づく高齢者の基本動作障害に対するリハビリテーション

 

寝返り、起き上がり、立ち上がり、着座といった基本動作は早期離床や自宅復帰など安全で自立した生活を行う上で必要不可欠な能力であり、寝たきり状態を防ぐ上でも重要なためリハビリテーションの基本・原点といっても過言ではない。

 

近年、臨床においてセラピストは様々な場面(病院や在宅など)で高齢者に接する機会が増えているが、高齢者の基本動作障害は脳卒中や大腿骨頸部骨折など疾患が契機となり生じるものから、背景としてサルコペニアやフレイルを有する事も多く、介入に難渋する事も多い。今回は高齢者の基本動作障害(寝返り、起き上がり)に対し、動作分析のポイントからハンドリングや機能障害に対するアプローチなど実技を中心に学ぶことができます。本研修会を受講することで基本動作障害に対する介入を代償指導や反復練習だけでなく、動作分析・臨床推論に基づくアプローチを運動器疾患、中枢疾患、急性期、回復期、生活期問わず幅広く実践できる内容です。

*高齢者以外にも様々な疾患や年齢に対して幅広く応用できます

 

表題:高齢者の基本動作障害に対するリハビリテーション

日程:33() 受付開始1400 講習会14201920

会場:五稜郭病院(管理棟5階 リハビリテーション室)

参加費: 6,000円 (当日徴収 お釣りが無いように協力をお願い致します)

講師:杉澤 裕之先生(富良野協会病院)

参加資格:理学療法士or作業療法士

 

以下のような悩みをお持ちの方におススメです

-高齢者の基本動作障害の介入に苦手意識がある

-リハビリで明らかな変化を出したい

-麻痺を有する方の基本動作障害が苦手

-腰背部痛など痛みを有する方の基本動作障害が苦手

-早期離床を促したい

 

【当日の内容(予定)

-基本動作(寝返り、起き上がり)の動作分析方法と臨床推論

-基本動作に必要な運動機能の確認(頸部~体幹~骨盤帯、四肢の役割など)

-基本動作障害に対する運動機能の評価(筋力評価、可動域検査、バランス検査、理学検査など含む)

-基本動作障害に対するハンドリングや練習方法(量的練習と質的練習)

—基本動作障害改善に向けた運動機能に対するアプローチ(筋トレや可動域練習など)

—疾患別のアプローチのポイントやリスク管理(脳卒中、脊椎圧迫骨折、フレイルなど予定)

—代償方法や福祉用具を用いたアプローチ

-ケーススタディー

 

お申し込みに際しNorthinspireホームページ、「セミナー規約」をご確認ください

件名欄に「3月 函館 基本動作」と記載してください

申し込みの際に教えていただいたE-mailアドレスへ返信いたします(yahooメールの迷惑メール設定等の確認をお願いいたします)

実技を行いますので動きやすい服装でご参加ください

*五稜郭病院駐車場をご利用いただくことが可能です。地下駐車場、北駐車場、東駐車場、第1駐車場のいずれかをご利用下さい(ホームページ参照)。駐車券は研修会会場までお持ち下さい。

 

各施設単位(職場共有アドレスからのお申し込みも不可)や連名での申し込みではなく、必ず個人のメールアドレス(可能な限り携帯アドレス以外)でお申し込みください

 

理学療法士協会等の単位認定は行いません

 

  氏名(フリガナも必須)、②勤務先、③経験年数、④PT or OTE-mailアドレス(お申し込み時に使用したアドレス)、⑥緊急時連絡先(携帯)、を記載しnorthinspireseminar@yahoo.co.jpへお申し込みください

 

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臨床で難渋しやすい高齢者の腰部疾患 (脊椎圧迫骨折)に対するリハビリテーション

 

高齢化が進む中、セラピストが必ず遭遇する疾患そして悩む問題として、高齢者の腰背部痛や脊柱機能障害がある。高齢者の代表的な骨折である腰椎圧迫骨折患者における年間の医療費は国内で1,000億円以上との報告があり、高齢者特有の問題でもある骨粗鬆症を背景とする腰椎圧迫骨折は、40代以上の脊椎骨粗鬆症患者が870万人と推定されているため転倒予防も含めた介入が今後求められている。高齢者の圧迫骨折は若年者の骨折と異なり、重度のADL制限や寝たきりに移行する可能性もあるが原因が痛みだけではなく、背景としてサルコペニアやフレイルを有する事も多い。今回はセラピストが難渋しやすい高齢者の圧迫骨折に対し、講師らが旭川医科大学 整形外科講座と連携し、富良野・十勝地方で長年実施している腰曲がり予防教室で得られた道内の高齢者の脊柱機能に関する知見も交えながら、評価と治療を実技練習や症例供覧と共にレクチャーして頂きます。

 

表題:高齢者の脊椎圧迫骨折に対するリハビリテーション

日程:34() 受付開始900 講習会9201320

会場:五稜郭病院(管理棟5階 リハビリテーション室)

参加費: 6,000円 (当日徴収 お釣りが無いように協力をお願い致します)

講師:杉澤 裕之先生(富良野協会病院)

参加資格:理学療法士or作業療法士

 

以下のような悩みをお持ちの方におススメです

-脊椎圧迫骨折患者の介入に苦手意識がある

-脊椎圧迫骨折患者の介入で明らかな変化を出したい

-脊柱画像所見の診方を知りたい

-高齢者の腰背部痛に対する効果的なアプローチ方法を知りたい

-脊椎圧迫骨折後の寝たきりを予防したい

 

【当日の内容(予定)

-脊椎圧迫骨折の病態や背景の確認

-画像所見の診方

-脊椎圧迫骨折の評価(理学検査、筋力評価、姿勢検査、歩行など含む)

-治療方法(ストレッチ・筋力トレーニング・物理療法・セルフエクササイズなど)

ADL指導のポイントや歩行および基本動作に対する介入

—脊椎圧迫骨折患者の円背予防や転倒予防および骨粗鬆症対策

—腰部以外への介入のコツ

-ケーススタディー

 

お申し込みに際しNorthinspireホームページ、「セミナー規約」をご確認ください

件名欄に「3月 函館 圧迫骨折」と記載してください

申し込みの際に教えていただいたE-mailアドレスへ返信いたします(yahooメールの迷惑メール設定等の確認をお願いいたします)

実技を行いますので動きやすい服装でご参加ください

 

*五稜郭病院駐車場をご利用いただくことが可能です。地下駐車場、北駐車場、東駐車場、第1駐車場のいずれかをご利用下さい(ホームページ参照)。駐車券は研修会会場までお持ち下さい。

 

各施設単位(職場共有アドレスからのお申し込みも不可)や連名での申し込みではなく、必ず個人のメールアドレス(可能な限り携帯アドレス以外)でお申し込みください

 

理学療法士協会等の単位認定は行いません

 

  氏名(フリガナも必須)、②勤務先、③経験年数、④PT or OTE-mailアドレス(お申し込み時に使用したアドレス)、⑥緊急時連絡先(携帯)、を記載しnorthinspireseminar@yahoo.co.jpへお申し込みください

 

頸部機能障害に対する徒手療法 (関節モビライゼーション)を用いた評価と治療法

  

この度Northinspireでは、脊椎徒手療法コース 頸部編「頸部機能障害に対する徒手療法 実践編」を開催いたします。頸部疾患はPTOT共に担当する機会が多いですが苦手意識の強い部位であることも多いです。

頸部機能障害に対する徒手療法は非常に効果的ですが、同時に触診技術や臨床推論が必要となります。今回は関節機能障害を鑑別するための理学検査やケーススタディを基に臨床推論を行い、治療として頸部や上位胸椎に対する関節モビライゼーションの練習を行います。また、痛みが強い場合や高齢者などを想定し腹臥位以外でのモビライゼーションの方法も含め少人数で実技練習を中心に開催致します。

 

【会場・日程】

 

札幌開催

日程:34() 受付9:20 研修会9:4016:10

会場:札幌市産業振興センター セミナールーム8(東西線 東札幌駅)

 

帯広開催

日程:422() 受付10:15 研修会10:3017:00

会場:帯広市内(お申込み後お伝えいたします)

 

定員:16(先着順) 参加資格:理学療法士or作業療法士

参加費: 10,000円 事前に開催される基礎編参加者は8,000(当日徴収)

*本研修会は、道内他会場(帯広・釧路・函館)での研修会も企画中です

*円滑な習得の為事前に開催される(114)基礎編への参加をお勧めいたします

 

講師:谷口 英一先生(Northinspire 代表)

マリンガンコンセプト認定セラピスト

 国際マッケンジー協会認定セラピスト

 

参加特典:脊椎徒手療法コース 頸部編に参加された方は今後の特別実技研修会の優先参加対象となります

 

【このような悩みをお持ちの方におススメです】

頸部痛や頸部疾患に対する苦手意識がある

頸部痛や可動域制限に対する徒手療法を学びたい

頸部痛に対する関節モビライゼーションの適応が分からない

関節モビライゼーションを用いた治療に興味がある

 

【当日の内容(予定)

—徒手療法を適切に実施するための頸部周囲の解剖学・運動学・病態の確認

—頸部痛に対する徒手療法の適応や禁忌

—頸部のレッドフラッグとセキュリティテスト

—頸部痛に対する評価(姿勢観察、自動運動検査、他動運動検査、生理他動運動、疼痛誘発テスト、スペシャルテストなど)

—頸部痛に対する治療(関節モビライゼーション⇒振幅運動、生理運動、伸張法、自動運動併用法、座位でのモビライゼーションなど)

—頸胸椎移行部の問題との鑑別と治療

—頸部痛に対するセルフエクササイズ

—ケーススタディー

 

*座学と実技練習を行います

 

お申し込みに際しNorthinspireホームページ、「セミナー規約」をご確認ください

メールの件名欄に

札幌参加希望⇒「34日 札幌 頸部実践編」と記載してください

帯広参加希望⇒「4月22日 帯広 頸部実践編」と記載してください

申し込みの際に教えていただいたE-mailアドレスへ返信いたします(yahooメールの迷惑メール設定等の確認をお願いいたします)

 

進行状況に応じて終了時刻が遅くなる場合がございます。

 

各施設単位(職場共有アドレスからのお申し込みも不可)や連名での申し込みではなく、必ず個人のメールアドレス(可能な限り携帯アドレス以外)でお申し込みください

 

理学療法士協会等の単位認定は行いません

 

  氏名(フリガナも必須)、②勤務先、③経験年数、④PT or OTE-mailアドレス(お申し込み時に使用したアドレス)、⑥緊急時連絡先(携帯)、を記載しnorthinspireseminar@yahoo.co.jpへお申し込みください

 

帯広開催 頸部機能障害治療のための基礎と触診を学べます

 

この度Northinspireでは、脊椎徒手療法コース 頸部編「頸部機能障害に対する徒手療法 基礎編」を帯広で開催いたします。頸部疾患はPTOT共に担当する機会が多く、患者数も多いですが苦手意識の強い部位であることも多いです。

頸部機能障害に対する徒手療法は非常に効果的ですが、同時に触診技術やリスク管理の知識が必要となります。今回は安全かつ効果的に徒手療法を実施するための頸部周囲の解剖学や頸部疾患、病態の確認や問題点を鑑別するための臨床推論、リスク管理をお伝えします。後半は触診やセキュリティテストの練習を行い、非特異的頸部痛やフォワードヘッドポスチャーに対するアプローチの実技練習を行います

今回は基礎編として初学者にとって、苦手意識の強い頸部機能障害や頸部痛の基礎を学び、効果的に徒手療法を実施できる基盤を作ることができる研修会です。

 

日程:321(水・祝) 受付10:15 研修会10:3015:30

会場:帯広市内 お申込み後お伝えいたします

定員:20(先着順) 参加資格:理学療法士or作業療法士

参加費: 6,000円 (当日徴収 お釣りが無いように協力をお願い致します)

*本研修会は、道内他会場(釧路・函館)での研修会も企画中です

*基礎編の次は実践編として関節モビライゼーションを用いたアプローチを企画中

 

講師:谷口 英一先生(Northinspire 代表)

   マリンガンコンセプト認定セラピスト

 国際マッケンジー協会認定セラピスト

 

参加特典:脊椎徒手療法コース 頸部編に参加された方は今後の特別実技研修会の優先参加対象となります

 

【このような悩みをお持ちの方におススメです】

頸部痛や頸部疾患に対する苦手意識がある

頸部痛の原因がイマイチ分からない

頸部周囲の触診に自信がない

 なんとなくストレッチや筋トレを行ってしまう

 ストレートネックやフォワードヘッドポスチャーへの対応が苦手

 

【当日の内容(予定)

—頸部周囲の解剖学・運動学・頸部疾患の病態の確認

—非特異的頸部痛の痛みのメカニズム

—頸部のレッドフラッグの確認

—整形外科的テスト(頸部、胸郭出口症候群、頸部~上肢末梢神経検査)

—安全に介入するためのリスク管理(椎骨動脈テストや各種セキュリティテスト)

—頸部周囲(骨・関節系)の触診練習

—頸部機能障害に対する運動療法

—ストレートネックやフォワードヘッド、肩こりに対するアプローチなど

進行状況に応じてVDT対策など予定

 

*座学と実技練習を行います

 

お申し込みに際しNorthinspireホームページ、「セミナー規約」をご確認ください

メールの件名欄に「321日 帯広 頸部基礎」と記載してください

 

申し込みの際に教えていただいたE-mailアドレスへ返信いたします(yahooメールの迷惑メール設定等の確認をお願いいたします)

進行状況に応じて終了時刻が遅くなる場合がございます。

 

各施設単位(職場共有アドレスからのお申し込みも不可)や連名での申し込みではなく、必ず個人のメールアドレス(可能な限り携帯アドレス以外)でお申し込みください

理学療法士協会等の単位認定は行いません

 

  氏名(フリガナも必須)、②勤務先、③経験年数、④PT or OTE-mailアドレス(お申し込み時に使用したアドレス)、⑥緊急時連絡先(携帯)、を記載しnorthinspireseminar@yahoo.co.jpへお申し込みください

 

様々な機能障害や運動制限を引き起こす            不良姿勢(円背や骨盤後傾)に対するアプローチ

 

この度、Northinspireでは54日に札幌で「今日からできる不良姿勢に対するアプローチ」というタイトルで研修会を開催致します。セラピストは運動器疾患、中枢神経疾患、年齢、診断名を問わず様々な方を対象に介入しますが多くの場合、姿勢の問題を抱えていることが多いです。不良姿勢が腰痛や頸部痛の原因になる場合もあれば、運動連鎖の破綻などが上肢や下肢の症状を引き起こし、運動制御や姿勢制御にも大きく影響します。特に臨床ではフォワードヘッドポスチャー、円背、胸椎後弯、骨盤後傾など脊柱・体幹を中心とした様々な不良姿勢が挙げられ、根本的な改善を阻害することが頻繁にあります。今回はそれらの不良姿勢に対して運動療法、徒手療法、セルフエクササイズを用いたすぐに使えるアプローチを実技練習を中心にレクチャーいたします。本研修会を受講することで臨床で必須となる不良姿勢に対する介入が包括的に行えるようになります。

 

会場:北海道立職業能力開発支援センター2階 第3研修室2(地下鉄 東札幌駅)

日程:54() 9:20受付開始 9401540 定員:30(先着順)

参加費: 6,000円 参加資格:理学療法士or作業療法士

講師:谷口 英一先生(Northinspire代表)

   マリンガンコンセプト認定セラピスト

   国際マッケンジー協会認定セラピスト

 

-以下のような悩みをお持ちの方におススメです

☑高齢者の円背は変わらないと諦めてしまう

☑不良姿勢が身体機能や各種疾患に及ぼす影響を知りたい

☑正常な姿勢や一般的な姿勢の分類を知りたい

☑円背や骨盤後傾に対するアプローチを知りたい

☑猫背など自分自身の姿勢を変えたい

 

【当日の内容(予定)

-不良姿勢を理解するための解剖学、運動学、特徴(感覚障害含む)

-正常姿勢と典型的な姿勢パターン

-不良姿勢が動作や運動に及ぼす影響(不良姿勢により引き起こされる代表的な疾患)

-円背~胸椎後弯、骨盤後傾に対する介入(運動療法・徒手療法・セルフエクササイズ)

-不良姿勢を改善させるためのコアスタビリティー(多裂筋・腸腰筋の同時収縮や単独収縮練習(荷重位・非荷重位)、腹横筋、骨盤底筋に対するアプローチなど)

-高齢者の円背姿勢に対する介入と注意点

-ケーススタディー(進行状況に応じて難渋症例や、高齢者の著明な円背等を予定)

-進行状況に応じて内反膝へのアプローチ

*実技練習が中心です

 

お申し込みに際しNorthinspireホームページ、「セミナー規約」をご確認ください

 

メールの件名に「54日 不良姿勢」と記載してください

申し込みの際に教えていただいたE-mailアドレスへ返信いたします(yahooメールの迷惑メール設定等の確認をお願いいたします

 

各施設単位(職場共有アドレスからのお申し込みも不可)や連名での申し込みではなく、必ず個人のメールアドレス(可能な限り携帯電話のアドレス以外)でお申し込みください

理学療法士協会等の単位認定は行いません

 

  氏名(フリガナも必須)、②勤務先、③経験年数、④PT or OTE-mailアドレス(お申し込み時に使用したアドレス)、⑥緊急時連絡先(携帯)、を記載しnorthinspireseminar@yahoo.co.jpへお申し込みください

 

変形性股関節症のリハビリテーションを    臨床的な実技練習を中心に徹底的に学べます

 

この度、NorthinspireではPTOTを対象に201856日に札幌で「変形性股関節症に対するリハビリテーション」というタイトルで研修会を開催致します。国内で変形性股関節症患者は500万人以上と推定され、術後のリハビリを含めPTOT問わず関わる機会の疾患です。今回は変形性股関節症の保存療法に焦点を当て、痛みや可動域制限、歩行障害といった変形性股関節症患者における代表的な症状に対して実技練習を中心にレクチャーして頂きます。臨床で難渋しやすい体幹機能障害への介入や筋機能改善に向けたアプローチを知ることで術後のリハビリにも応用できる内容を学ぶことが出来ます。

 

日程:56() 受付開始900 講習会9201520(昼休み1時間予定)

会場:北海道立職業能力開発支援センター第3研修室2(地下鉄東西線 東札幌駅)

参加費:6,000(早期割引 開催1か月前までのお申込み) 以降7,000

参加資格:理学療法士or作業療法士

講師:堀 智貴先生(堀整形外科 部長)  認定理学療法士(徒手療法)

 

-以下のような悩みをお持ちの方におススメです

☑なんとなく中殿筋トレーニングを行ってしまう

☑痛みや可動域制限に対する徒手療法を知りたい

☑股関節外転筋筋力低下由来の跛行に対するアプローチを知りたい

☑末期の変形性股関節症患者や術前患者の除痛の方法を知りたい

☑股関節周囲のアプローチだけではなく体幹機能へのアプローチも知りたい

 

【当日の内容(予定)

・変形性股関節症の基礎知識(病態、画像読影、手術適応など)

・変形性股関節症患者の身体機能の特徴(筋機能や関節機能の特徴)

・股関節周囲の触診練習

・股関節痛や可動域制限に対する徒手療法

・股関節周囲の筋機能改善に向けたアプローチ(筋トレなど)

・トレンデレンブルグ、ドゥシェンヌ歩行など跛行改善のためのポイント

・セルフエクササイズのポイント

・変形性股関節症における体幹機能障害のアプローチ(Hipspine syndromeなど)

・末期の変形性股関節症患者に対する介入のコツ

 

お申し込みに際しNorthinspireホームページ、「セミナー規約」をご確認ください

メールの件名欄に「56日 堀先生 変形性股関節症」と記載してください

申し込みの際に教えていただいたE-mailアドレスへ返信いたします(yahooメールの迷惑メール設定等の確認をお願いいたします)

 

各施設単位(職場共有アドレスからのお申し込みも不可)や連名での申し込みではなく、必ず個人のメールアドレス(可能な限り携帯アドレス以外)でお申し込みください

理学療法士協会等の単位認定は行いません

 

  氏名(フリガナも必須)、②勤務先、③経験年数、④PT or OTE-mailアドレス(お申し込み時に使用したアドレス)、⑥緊急時連絡先(携帯)、を記載しnorthinspireseminar@yahoo.co.jpへお申し込みください

 

 

Northinspireでは、北海道内(札幌、帯広、釧路、函館、旭川)で運動器を中心にリハビリテーション、理学療法、作業療法に関する研修会を企画・運営しております